お知らせ

各種マスタデータ定義ファイル(成分名DB差分・一般的名称DB)の最新版リリース[2019.01.30]

以下のマスタデータ定義ファイルの最新版を「最新マスタ定義ファイルのダウンロード」ページに公開しました。

■「成分名DB差分」Seibunsabun.csv

 以下の成分について規格「局外生規」を追加いたしました。
 
 成分コード:106538 ショウキョウエキス


■「一般的名称DB」GeneName.GDB

 以下の一般的名称コードを追加いたしました。

 一般的名称コード:70159013 体細胞遺伝子変異解析プログラム(抗悪性腫瘍薬適応判定用)
 

上記のマスタデータ定義差分ファイルを申請ソフトで利用するには、以下の手順にてマスタデータの取り込みを行ってください。
(1)PC内の任意のフォルダにウェブブラウザを使用して、上記ファイルをダウンロードする。
(2)2018年04月版以降の申請ソフトの「マスタデータ定義ファイル取り込み」機能を使用して申請ソフトに取り込む。

「マスタデータ定義ファイル取り込み」機能の操作手順につきましては、基本操作マニュアル
「7 マスタデータ定義ファイル取り込み」(215ページ~)をご参照ください。